ふるさと工房アグリのハム・ソーセージの材料となる玉城豚は伊勢神宮で全国に知られる三重県伊勢市から車で20分ほどの度会郡玉城町にある5軒の養豚場で飼育されています。
輸入肉が多く出廻る中、三重県内で3本の指に入る生産高を誇り、国産豚の供給に力を注いでいます。共同で開発製造している独自の配合飼料が与えられ、やわらかくジューシー、臭みがないのが特徴。
ねかさず出荷して地元市場に出回るまでの時間を短縮しているため鮮度は抜群。丹精こめて作られる上質の豚肉が美味しいハム・ソーセージを生み出します。
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| (5人並んでいるのが養豚場の方です後ろ右から小林さん、西堀さん。前右から松尾さん、大西さん、中西さん)
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